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ろっこつはあなたのハートをまもります
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イギリス

ほほを染めたイギリスのかわいさは言うまでのないですが、本家さまの仏英イギリスと仏兄には毎回によによしてしまいますー
独伊やポー&リトの次にベターなカップルじゃないのやっぱり、
対等なお付き合いっていいよね。付き合ってなくても、
数十世紀の喧嘩は伊達じゃない、互いを一番よく知る二人。って、いいよね!!(悦)
なんだかんだいってもなぜかかくのはいつも米英ですが、というか米→英ですが、いちどらっぶらぶな仏英をかいてみたいものです(願望)

コピー本の"know No-No"の下書きがやっとおわりまし、た…
死にそうです。たいしてページ数描いてないのになんでこんなに疲れるんだか!
漫画を描かれる作家さんはほんとに偉大ですねー…改めて尊敬です。




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一人暮らし(寮だけど)の用品購入って金銭的にも体力的にもかなりつらいですね・・・入り用なものが次から次へと湧いてきます。
やっと入手した念願のマイ☆ノートパソコンをちやほやしてネット見てない間に、あああ言葉もでない、G8。

シー君スーさんのことパパってよんでるんだかーわいいなー!とか
どさくさにまぎれてご飯要求したりイギリスのほっぺつついたりして自分をかまって!アピールしまくるメリカの心情がまったくいぎりすに伝わってなくて、メリカがいっそかわいそうになってくるなあ…とか
ときめくポイントは多々あれど、やっぱり、わたしは
他国の面前で申し訳なさそうに一応ことわってから
シー君の目線に合うようにしゃがんで!お説教始めたいぎりすがいとしくてたまりません
この人子育て経験者なんだなって再確認する瞬間です。なんですかこのひと、かわいすぎませんか!しゃがむんだよ!そして子供に言い含めるんです、

「お前はもー、こんなとこに来たって面白くないだろっ。ここは危ないんだぞ」
「危なくないですよシー君の敵はイギリスの野郎だけですよ!」
「っだから、その認識が甘いし危ねえんだよっ!ここにゃ変態ワイン野郎だっているしもっともっと実害ある大男だって、…!っておいロシア!!てめえ!下!」

仔米との遣り取りのときも思いましたが、イギリスって、甘やかすけど子育てに関しては怒れるところで怒れる人だとおもうし、なんてったって子供のこと好きだし愛情注ぐし、とてもいい保護者だと言えるんじゃないかな…
でも育ったのはメリカとシー君。英に反発しようぜ同盟。
…子育てが下手なわけじゃなく、相手が悪かっただけさ・・・・!!
子供としては、だんだんイギリスが自分以外の他人へは卑劣な態度なことを知るようになってきて、(実際ぜったい揺るがないのに)自分へ向けられる優しさが不安になって、反発して、この人みたいになりたくない、とかおもわれちゃうのかなー…
メリカなんて、だからヒーローになりたいんじゃないの?なーんて!深読みしてみますた


ところでメールご返信がどきどきしちゃってしょうがありません、
た、高嶺の方すぎる…!!!
はやくお返ししなければと思いつつ、ああ推敲が止まらない…


拍手押して下さった方、ありがとうございました!励みです。
以下返信ですー






本家様の枢軸連合ラフ・・・・
いぎ…いぎりすちっちゃ!!!ちっちゅあーっ!(机バンバン)
米と仏に板挟み。
ありがとうございますほんと並び順だけでうはうはです。あとイギリスのサイズに。日本と大して変わらんよ…!途中でぶった切られてるロシアさんの身長と笑顔におののくよ…


昨日
いぎりすくうぐんの歴史やらなんやらを解説してるDVDをみて、もう、さあ
バトルオブブリテンにときめいちゃってどうしよう(ほんとどうしよう)
戦争はね…大っきらいですし絶対反対ですし今現在外国から平和ぼけしてるとか目を開けたまま寝てるとか言われてしまう現代日本人に生まれてホント良かったとしみじみ思うのですけど、
書物とか記録映画とか越しに見る、統制された軍隊や、戦闘機の隊列は純粋にかっこいいなあと思ってしまう。
自分が手に出来てしまう日は一生こないで欲しいと思いつつ、銃や刀剣のきれいさは目を引く物がある、と、おもいますし・・・・
ところで軍服って最高ですよね、襟首もきっかり締めて露出がほとんど無いところがいい!とか…へたりあってすばらしいですほんと・・・・
あ、話がずれてしまった。
あっけないほど早々に降伏しちゃうフランス、ひとり欧州で抵抗し耐え続け反撃を仕掛けるイギリスVS当初イギリスのことは本気でつぶす気が無かったのに帝国の力を見せつけられたじろぐドイツ、そして、国内の世論を説得奔走してやっとイギリスへの全面協力を実現させたアメリカ、を、いろいろなフィルタ越しにみてはによによしてしまいますという話でした。
くわえて、前読んだ本によると米英の上司たるチャーチ○さんとルーズ○ルトさんはすごい仲良し。
私信を大戦中に2000通以上遣り取りして、よくご飯を一緒に食べたらしい。
ヨーロッパの戦争に首突っ込みたくない風潮から腐心して、イギリスのために(ために、と、断言していた一文を読んだ時点で膨らむ妄想)ドイツ・日本・イタリアを「民主主義の敵」とわざわざ銘打って政府も郡部も奔走したんですって。このときめきをどうすれば。

(↓はついしてしまったもうそう2つ。)


「っぐ ぅっ」
『カークランド卿!』
「・・・騒ぐな…。閣下に知らせてくれ。野郎爆撃照準を各都市部に移した、結構な被害だ、支援物資の確保を。軍曹、スピリットは」
『王立工場と民間で生産しています、が、依然消耗戦に耐えうる数では…』
『ドイツ軍はドーバーで我が帝国海軍への爆撃を開始しました。こちらも空軍を出さねば反撃も儘なりません!』
「ハっ。誘ってやがるな…田舎もんのクラウツ野郎が」
『どうなさいますか、カークランド卿』
『カークランド卿』

「…今ドイツは都市部狙いで、地方工場への爆撃は止む!人員を出来うる限り戦闘機作成に回せ、数だ、数さえあれば必ず事態は好転する!」

(イギリスが口角を上げにやりと笑った)

「 調子に乗って戦略読み違った新参者に、見せてやろうじゃねえか。大英帝国の底力 」




(…『スピリット』はスピリットファイア、英国の世界最強戦闘機双璧のうちの一つですという要らない知識)


***

1941年12月某日。
真珠湾攻撃。
ズキリと痛みが身体に走って歯を噛みしめる。しかしこれで、日本側から一矢を加えたという大義名分。
俺の中で響き渡る声、民衆が口々に言う、"Remember, Pail Harver !!!"
(望み通りだ。これでやっと)
君を直接助けにゆける。海の真ん中、ヨーロッパの中で
ただひとり、戦い続けている君を

(守れる)

ぞわりと震えた。アメリカはわらう。

「俺が先導する!民主主義と正義の敵をのさばらせるな」

目的地は大ブリテン島。喜ぶみたいにうなりわたるエンジン音。愛機の翼が雲を引く。
もっと速く、もっともっと速く!!
やっと君のヒーローになれる、そう心の中で叫びながらアメリカはスピードを上げた。




いぎうさ

やっちゃった!
とうとう英国発世界の名作に手を出してしまった・・・
ああでもほんとに楽しいですね、やっぱりイギリスにうさみみならばロップイヤーが可愛いとおもいまーす!
アメリカによるアリスコス絵もあるので(うわぁ…)あわせて要らないセリフ付けてそのうちアップします。

いつも色を節約してしまう癖があるので、今回は無理矢理いろいろ混ぜてみました。
ああんpixiaだいすき!

あさってバレンタインですねっ。
何を勘違いしたか、わたし…明日だと思ってたんで…(致命的)
いままでいそいそ家族分のシュークリーム作成しておりました。
せっかく苦労したのにしけさせるのも悔しいから朝一番に渡します。
もう…しばらくお菓子作りは…結構かな…!
先日えちゃで大好きな方が描いたギリスが(ここまで主語)わたくしなんぞにチョコ(はーとがた…!)をくれたので
先方にメリカにバラを捧げさせました。
満腹です
カナダさん

ですよねー本家のちびっこたち・・・!!
ああああもう…なんでもいいや…何でも許せちゃうよあんなかわいかったら…っっ
双子ちゃんがきゃいきゃいじゃれてるようにしか見えません。
あんまりのかわいさで、あれ、画面が滲んでみえるよ?
こんな子らがいたらさー…もう、攫われちゃうよ、ね。
大丈夫、ちゃんとぎりすが取り戻すから。
あの身内大好き島国は犯人を二度と見られない姿にしてこの世から葬るだろうからさー…!(どんなイギリス像)

で、きゃなださん。
カラーリングは想像で(また!?)
描いてる途中でアメリカ描いてんのかフランス描いてんのかわかんなくなっちゃったよ…
ウエーブな髪って難しいです。
生きてりゃいいことあるさ!と、言ってあげたくなる人ですよねかなだ。
グッジョブ!いいよいいよ苦労性不憫体質!びば!

拍手変えてみました☆
拍手押してくださってありがとうございますっ
フランス兄さんにわたしは夢を見すぎなのかしら…と、思ひつつ…
p*diaeyの方にイギリスとアメリカ対でお絵かきしましたが、ちょっとずつ、フランスとかも似たような感じで描いていきたいですねー。あの描き方はたのしい。

現在原稿をちまちま作成中ー
まずコピー本から手を付けてます。
米→英(案の定)で『know No-No』っつうタイトルの予定です。
無い頭ひねって考えた題ですが…もう題決めただけで力尽きそうなんですが(ええ)





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